PRODUCTS

取扱商品・サービス

商品番号
1001237
「新しい体験」を提供するヒューマノイドロボット
Sanbot Elf
商品の特徴 機能一覧 価格
Sanbot Elf(サンボット エルフ)は中国のQihanTechnology社が開発したヒューマノイドロボットです。感情を表現する頭部のモニタと、情報入力を促す胸部のタッチスクリーン、脚部にローラーを装備します。そのため柔軟に移動しながら人と深いコミュニケーションを取ることが可能です。
商品の特徴

・コミュニケーション
頭部のカメラで人の表情を認識し、Sanbot Elfも頭部のモニタで数十の感情を表現します。既存のロボットと異なり、感情を言語以外で表現することにより、人との深いコミュニケーションを築きます。
・ビジネス
頭部のプロジェクタで資料を投影したり、胸部のタッチスクリーンを利用して情報のインプットとアウトプットをします。脚部のローラーで自在に移動可能なため、プレゼンテーションや会社の受付など多彩なビジネスケースでの利用が可能です。
・アプリケーション開発
標準搭載のSanbot ROS SDKを使用することでJava言語を使用した独自のアプリケーション開発が可能です。オープンシステムを利用することにより、事前定義された様々なサービスを活用することも可能です。
・Q-LinkとQihan Cloud
Sanbot Elfのために用意されたQ-Linkアプリケーションで、スマートフォンからSanbot Elfの遠隔操作を行ったり、頭部カメラに映る映像を確認することが可能です。また、専用クラウドストレージであるQihan Cloudで情報を管理、分析することもできます。

機能一覧
使用例
店舗 
飲食店や小売店舗でのお客様の案内・誘導・問い合わせ窓口として活躍します。お客様の感情や言葉を分析し、適切な対応をとることが可能です。また、商品を購入しようとするお客様の性別や年齢等のプロファイル情報を自ら動くことで収集し、最適な商品レコメンドを行うことができます。

教育
感情を頭部モニタで表現できるので、生徒や児童とのより深い交流が可能です。また、プロジェクタでいつでもビデオの放映が可能です。頭部のカメラで子供の反応を確認することで、生徒に喜ばれるビデオに切り替えることもできます。

医療
病院や介護施設でSanbot Elf が活躍します。頭部カメラで患者の状態のチェックをして回ったり、胸部のタッチスクリーンを利用した予診を行うことも可能です。また、AIを活用した会話を通し認知症の予防に役立てることができます。

警備
脚部のローラを利用した長時間の自走が可能なので、広範囲に渡る警備が可能です。異常があった場合の頭部カメラを利用した録画や、音声・胸部モニタによるアラートを発行することができます。
価格
998,000円(税抜)
この商品について
問合せる

関連キーワード

複合検索

絞り込む条件を選択して「検索する」を押してください
閉じる

商品カテゴリー
を条件に追加

Webの詳細カテゴリー
CRM/SFAの詳細カテゴリー
管理系の詳細カテゴリー
業務系の詳細カテゴリー
ロボット・AIの詳細カテゴリー
画像認識の詳細カテゴリー
情報系の詳細カテゴリー
業務特殊ソフトの詳細カテゴリー
その他の詳細カテゴリー

目的
を条件に追加

業績UPの詳細
働き方改革の詳細
信頼性UPの詳細

部門
を条件に追加

営業系部門の詳細
管理系部門の詳細
生産部門の詳細

業種
を条件に追加