hachidori plus

hachidori plusはプログラミングの知識がない人でもBOTの作成・公開ができる開発に特化したツールです。BOTの運用・管理に必要な機能や、プロのコンサルティングサポートを提供しており、より効果的なBOTの開発や、データを活かしたBOT運用をしたい方向けにオススメです。インターフェースはLINE、Facebook Messenger、LINEWORKSに対応しています。
商品概要
hachidori plusはプログラミングの知識がない人でもBOTの作成・公開ができる開発に特化したツールです。
チャットボットとの会話を通じてユーザーの潜在的ニーズを引き出すことで、ユーザー毎に最適な広告・コンテンツを配信することが可能になります。
商品のポイント
■広告・マーケティング
企業アカウントからのユーザーに対するコミュニケーションは一方的になりがちです。興味のない一方的な広告やコンテンツの配信はユーザーからアカウントをブロックされやすくなってしまいます。チャットボットとの会話を通じてユーザーの潜在的ニーズを引き出すことで、ユーザー毎に最適な広告・コンテンツを配信することが可能になります。
■商品案内
画像の中にボタンを埋め込んで、タップ可能な画像イメージを作成します。画像をタップするだけで、ユーザーの好むカテゴリに移動することができます。この手法によって、ローディングの手間のかかるWEBで遷移することなく、LINEの上でユーザーの求めている商品まで案内することができます。
■配信
●診 断
ボタンUIを使って簡単な診断テストを用意できます。診断結果ごとに特定のコンテンツを配信できます。
●クイズ
ボタンUIを使って簡単なクイズを用意できます。全問正解したユーザー、そうでなかったユーザーそれぞれに特定のコンテンツを配信できます。
●キャンペーン
ユーザーひとりひとりの趣味嗜好等を絞り出し、その情報を元にユーザーに向けてターゲティング配信が可能となります。
■問い合わせの自動化
平均して約8割のユーザーがFAQを読まずにお問い合わせをするため、問い合わせ全体の約6割がテンプレート(FAQ)で対応可能だと言われています。チャットボットは「24時間365日」テンプレートで回答可能なお問い合わせに自動応答することができます。顧客満足度向上とオペレーターコストの削減に繋がります。
■FAQ
既存のWEBページのFAQデータをインポートすることで、ボット上で問い合わせに答えることができます。サポートセンターのオペレータが人力で対応する前にチャットボットでユーザーの自己解決を促します。自己解決しない場合にはオペレータによる人力対応にスムーズに切り替えられます。インターフェースを統合することにより、自己解決率が70%に上昇し、業務負担を30%軽減された事例もございます。
【商品形態】ソフト
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